motokoのごほうび案内♡
近藤君の部屋着、女子みたいなその姿に、つい目が行っちゃう。胸元、きれいな脚、触れてみたくなる衝動を抑えられなくて。キスしたら、もう止まらない。彼の口の中で果てちゃった私、その横で近藤君は潮吹いて、手コキでイッちゃってる。お互いの欲望が加速していく感じ、すごくリアル。アナルに入れ合うシーンなんて、痛そうだけど、その無我夢中さが逆に興奮する。特に逆アナルの時の近藤君の表情、忘れられない。あの頃の痛みも、今となってはいい思い出って感じかな。ジェンダーを超えた二人の関係性、甘酸っぱくて、でもどこか切ない。あの時の痛みと快楽が、今も体に染み付いてるみたい。
¥500〜 購入後すぐ視聴可(公式サイトでPPV購入)
★お値打ち度★
「ぼくたちが童貞を卒業したあの頃、無我夢中で穴に入れあった。「初めてのキス、潮、初アナルSEX、そして逆アナル、全部いい思い出。」 近藤ムム」
同級生の近藤君。僕たちはひょんなことから仲良くなった。最近一緒に学校から帰るのが日課だ。今まで仲良くなかったのが不思議なくらい気が合う、、、居心地がいい。今日は近藤君の機嫌がいいから聞いてみるとテストの点数が良かったらしい。でも点数聞いたら普通?、、、思ったより良くなかった。それなのにこの幸せ感。本当にふざけたヤツだ笑いじると照れて必死に取り繕うところも嫌いじゃない。そんなテストの話から近藤君の家で勉強することになった。初めての近藤くん家。緊張?しないね。だって男友達だもん。クラスの女子だったら少し緊張するけどね。いやだいぶ緊張するかな。僕こう見えて童貞なんです。まだ経験ないからね、妄想は膨らむでしょ笑おやおや、どうした。近藤君の部屋着、女子みたい。ついつい胸元やきれいな脚、、、目がいく。触ってみたいな。あれ柔らかい。キスしてみたいな。キスってこんなんなんだ。止まらない僕と近藤君。僕は近藤君の口ではて、近藤君は潮吹いて僕の手コキでイッてしまった。もっともっと近藤君を知りたい、もっと色々してみたい。僕と近藤君の欲望は加速。誰も止められない。お互いのチ〇コとチ〇コを擦り合わせ、無我夢中でお互いのアナルに入れ合い、発射しまくった、、、。「元気にしてますか?近藤君。ごめん、あの頃やり方もわからなくて擦りすぎてチ〇コ痛かったね」笑ふと蘇る若かりし二人の思い出。ジェンダーアイデンティティ世代の甘いあまい青春グラフィティー!




初アナルと逆アナル、青春の思い出💖


















初々しい童貞卒業ストーリーに逆アナルまで詰め込んだ、変態要素満載の思い出補正が効きまくりな一作。