motokoのごほうび案内♡
この作品、めっちゃ自然で良かった!ゆいとまいの距離感が絶妙で、敬語とタメ口が混ざってる感じがリアル。キスもただエロいだけじゃなくて、惹かれ合ってる雰囲気が伝わってくる。マッサージ機を使ったプレイも新鮮で、お互いの快感がリンクしていく様子がめちゃくちゃエロかった。後半の3Pも、誰かが主役ってわけじゃなくて、三人が気持ちよくなることに重点を置いてるのがいい。女の子同士のキスがずっと軸にあって、最後まで温度感が途切れないのが最高。軽いレズものって感じだけど、その軽さが逆にリアルで、見てて興奮したし、一人エッチのおかずにもぴったり。男優が入っても女の子同士の空気感が壊れないのがすごい。また見たくなる作品だな。
★お値打ち度★
「【セール】 私たち、女の子も好き。ゆい&まい」
「ただひたすら、二人の女の子がキスし続ける姿を見続けていたい」。この軽やかなレズビアン映画は、そんな想いから生まれました。私たちは、自然でリラックスした雰囲気を捉えることを何よりも重視しました。演出臭さを出さず、「少しぎこちないけれど、明らかに互いに惹かれ合っている」という空気感を、ありのままにカメラに収めることに注力しました。 私はユイとマイに、「前夜にセックスをしたばかりの翌朝のような雰囲気」を作り出すよう指示した。二人の親密さをほのめかす、フォーマルとカジュアルが混ざり合った話し方、まだ残る照れくささがにじむ会話――まさにその曖昧さの中からキスが生まれる瞬間を、私は捉えたかったのだ。 控えめに言っても、キスシーンはたくさんあります。キスがすべての始まりです。二人は全身を触れ合いながら、キスを繰り返します。マッサージ機を挟んで戯れるシーンでは、二人の快感がシンクロする様子が視覚的に際立っていました。後半では、男性俳優を加えた3Pへと展開していきます。 とはいえ、「誰が主役か」といったことではなく、3人全員が気持ちよくなれることを目指しました。終始、2人の女性同士のキスを中心に据えることで、3人の間の相性が真に絡み合う映画を作り上げられたと思います。(監督コメント)














百合カップルのゆい&まいの甘くてエロい関係性が魅力。女の子同士の繊細な心理描写と大胆な行為のバランスが絶妙で、百合ファン必見の作品です。