motokoのごほうび案内♡
「主導権は俺にあります。」は、仕事ではデキる女なのに、ベッドでは逆の立場になるというギャップがたまらない作品。北村海智さんの演技が本当に自然で、樋口のプライドが崩れていく様子がリアルに描かれてる。特に、沖が樋口をリードするシーンは、女性でもドキドキしちゃうほどセクシー。仕事モードから一転、甘い声で翻弄される樋口に、思わず自分を重ねちゃった。巨乳の樋口が沖に触れられるたびに反応する姿もエロくて、一人エッチのおかずにも最適。仕事とプライベートのギャップにハマる人には絶対おすすめ!
★お値打ち度★
「主導権は俺にあります。」
総合評価
4.1
えろのレベル
4.2
男子のレベル
4.3
実用レベル
4.1
変態レベル
3.8
樋口は若くして課長となり、一方の沖は見た目だけ立派で中身はポンコツの平社員。同期入社で仲の良い二人が、ある日お酒の勢いでうっかり一夜を共に…。自分より格下と揶揄っていたオトコに、仕事とは一変しエッチでは完全に主導権を握られてしまった樋口。一夜限りの過ちと忘れようとするも、業務中も意識してしまい…!?






















『主導権は俺にあります。』は、支配的なシチュエーションと心理戦が光る作品。イケメンのキャラクターと緊迫感のある展開が、実用性と興奮を高めます。支配と服従のバランスが絶妙で、ボーイズラブファンやイケメン作品ファンに特におすすめです。