motokoのごほうび案内♡
カメラが寄りすぎず、二人の唇の柔らかそうな質感をじっくり捉えてるのがいい。あかりとまいのキスシーン、ただの接吻じゃなくて、お互いの存在を確かめ合うみたいな濃密さがある。レズものってよくあるけど、これだけ自然に「気持ちいい」が伝わってくるのは珍しい。3Pパートになったとき、男がただの添え物じゃないのがポイント。二人の世界にうまく溶け込んでて、むしろ「ちんちん」がアクセントになってる感じ。現実にはあり得ない都合の良さだけど、だからこそ妄想が膨らむ。最後の方、三人が絡み合うシーンで、まいの指が男の腰に回される瞬間、なんか「あ、これ本当に気持ちいいんだろうな」って思っちゃった。ただ、個人的にはもっとレズキスに時間を割いてほしかったかも。あの唇の感触、もっと味わっていたかった。
¥500〜 購入後すぐ視聴可(公式サイトでPPV購入)
★お値打ち度★
「私たち、女の子も好き。あかり&まい」
「かわいい女の子たちの唇の間に挟まれたい」。こう言うとちょっと下品に聞こえるかもしれないけど、きっと皆さんも共感してくれるはず。小さな人間くらいの大きさに縮んで、あの柔らかな唇の間に滑り込みたい。だって、きっと最高に気持ちいいに違いない。あの、溶けていくような感覚。 まるで自分の全身が性器に変わってしまったような感覚だろうと想像する。彼女たちのキスを見続けていたいという気持ちと、その間に滑り込みたいという気持ちが入り混じっているんだ。そんな思いを胸にこの動画を撮影したんだけど、この2人の本当に可愛い女の子たちは最高だ――これこそが「いつまでも見ていられる」という意味なんだろう。 そこに男が加わって、「俺もそこにチンポを入れたいな」と言うので、3Pになるんだけど、こういう3Pはまさに最高だ。 もし――あくまで仮定の話だけど――現実で実際に3Pをすることになったら、たった一人で二人の女の子を満足させなければならないというプレッシャーとの絶え間ない戦いになるだろう。 しかし、この二人は終始キスや愛撫に夢中になっているので、僕はいわば「オプション」的な参加者として加わればいいだけだ――責任は半分以下なのに、快楽は倍になる。 「現実の世界に、本当にこんな都合の良い3Pなんてあるのだろうか?」と思いながらも、死ぬ前に一度はこんな3Pを体験してみたいと強く願わずにはいられない。(監督のコメント)


















女の子同士の自然な絡みが新鮮で、ストーリーも軽くて観やすい。百合初心者にもオススメできる一作。